幼稚園の先生で感激できた内容につきまして

幼稚園の先生で私が感激できた内容についてですが、いつも私のことを園長先生が気にかけてくださる形で、私は、無鉄砲なことをする女の子でありましたので、そんなバイリンガルスクールでは神戸のここといえば屋根づたいに飛び移ったりですとか、いつも危険なことをしてしまい、先生に心配をかけることばかりしてしまうものでありました。決定打となりましたのは、私が、お遊戯の時間にうっすらと記憶があるのですが、大きな積み木の上に飛び写りましてそこからジャンプしてしまうと言うことを経験するものでありました。そこで私は、着地を誤りまして、顔面から突っ込んでしまうと言うことを経験するものでありましたので、その時にまだ乳歯であるので良かったのですが、前歯が完全に折れて抜けてしまう形となりまして、前歯を完全に損傷してしまう状況となりました。メディカルゲートがおすすめするクリニックではそのような状況で、園長先生が積極的に流血している私を歯医者さんまで親の代わりに連れて行ってくれる形となりまして、私としましては、非常に助かりました。そのことがありましたので、そこから、非常に先生に対して親近感を抱くようになりまして、率先して先生の所へ聞きに行ったり色々なことを経験させて頂くようになりました。そのような思い出から先生に対して積極的に話を聞くことになったと思います。

先生からの最後の贈り物

私の子どもが通う幼稚園の先生。その先生は担任だったのですが、年度の途中で体調を壊され、病欠されることが決まりました。多くはエレメンタリースクールから神戸ではとっても風のうわさで先生は病院を退院されたとか、リハビリを頑張っているとかいろいろと情報を得ることはできましたが、もううちの子が幼稚園にいる間にお会いできないのかなと少し残念に感じていたのです。私たちは転勤家族で、子どももその幼稚園には転入してきたのです。始めは幼稚園になじむことが出来ず、泣いてばかり。そしていつも先生にだっこされていたことを覚えています。神戸からこんなインターナショナルスクールでもそんな先生だったので、私も子どもも先生がお休みをすると聞いた時にはとてもショックでした。卒業までに復帰されるのか、それがとても気がかりでしたね。しかしながら、なかなか復帰の声はきくことができませんでした。そんな時、卒園式にその担任の先生が来るというニュースが飛び込んできたのです。そしてそのニュース通り、卒園式にその先生がやってきました。先生は体は大丈夫そうでしたが、薬の影響が失語され、うまく話せないということをお聞きしました。痛みが少ない胃カメラ検査で評判の千葉のクリニックはそれでも園児の最後の卒園式。先生は自分で書いたものを一生懸命に読んでくれました。途中で言葉が出てこないこともありましたが、何とか挨拶をやり切りました。そんな先生の贈る言葉が今でも良い思い出として残っています。

保育園の先生との運命の出会いに嬉し泣き!

当時、私は早期復職を目指していたため0歳から保育園に通っていました。
今思うと、保育園に空きがあって良かったです。
エレメンタリースクールなら神戸でもここからはその時に担当だったA先生のお話です。

幼児保育の時にA先生が担任でした。凄く明るい方で、挨拶も気持ちよくしてくれる先生でした。
そのお陰で、子供も保育園に行く事を嫌がることはなかったです。
ほんの少しホームページ制作を頼むと神戸でも年少さん・年中さんの時は先生が変わってしまった為、残念だなと思っていましたが最後の年長さんの時にA先生が担任の先生でした。
私以上に子供が一番喜んでいました。
年長さんになると、お話もできますし喜怒哀楽もかなり出てきます。
そして、無事に保育園を卒業し小学生になりました。
その3年後、現在子供は9歳になり家で良くテレビゲームをしています。
いつも通り近くのスーパーで子供と買い物をしていると、なんとA先生と会いました。メディカルゲートで出会える理想のクリニックからA先生も覚えて手くれていました。当然子供も覚えており、少し話し込んでしまいました。
会話の中で、子供がA先生ゲーム一緒にやろうよと言ったら先生は「いいよ!」と返事してくれました。
その場で連絡先を交換し2週間後に家に招いて一緒にテレビゲームをしました。
A先生はうちの息子の保育園時代の話を沢山してくれました。どうしても神戸ではインターナショナルスクールとは先生は沢山のお子さんを見ているので、一人一人は鮮明に覚えていないだろうと思っていた為、話を聞きながら嬉し泣きしてしまいました。こんな素敵な先生は他にはいません。

幼稚園の先生に守ってもらった話

幼稚園の時、足の指を怪我して病院に行ったのですが、怪我が悪化して腫れてしまい、上靴が履けなくなったことがあります。神戸でもインターナショナルスクールといえることは幼稚園に限らず、日本の学校等では上靴の着用が義務付けられており、基本的に例外は認められていません。その時はそれ以外に方法がなかったとも言えるのですが、担任の先生はすぐにサンダルの着用を認めてくれました。神戸でもホームページ制作のことから本当は上靴しか履いてはいけない中、かかとを踏んで上靴を履くのではなく、サンダルを履いた方が良いと認めてくれ、クラスにもその旨をきちんと話してくれました。また、クラス以外の子供たちからは「上靴を履かなきゃいけないんだよ」などと指摘され、採用できる保育士さんは奈良の大和高田ではと特に1つ年上の子供たちからはかなり白い目で見られました。私が廊下を歩くと「なんで上靴じゃないの?」などといろいろ言われましたが、その様子を見るたびに先生がきちんと説明してくれました。痛みが少ない胃カメラ検査で評判の千葉のクリニックといじめに発展しかねるものだとは思うのですが、先生もかなり気を遣ってくれて守ってくれ、とてもうれしかったです。子供たちが怪我をした時、「上靴を履かなければいけない」など、ルールを押し付ける事は簡単です。しかし、どうしても神戸でインターナショナルスクールというのはやはり子供の事情に応じて臨機応変に対応してもらえると、子供としても安心します。