10歳と6歳の男の子を育てています。多くのエレメンタリースクールの中で神戸からもう2人とも同じ地元の私立幼稚園に3年保育でお世話になりました。実は、私も卒園した幼稚園です。その幼稚園に決めたきっかけは、優先枠があったので確実に入園でききたのと、見学に行って、私がお世話になったときの先生が、園長先生をはじめ数人まだおられて、ベテランの先生方におまかせしたいと思いました。長男を入園させるときは、初めての育児で不安と期待が入り混じった感情で入園式を迎えました。奈良の大和高田で採用できる保育士のことは園長先生は、入園式でひとこと、「笑顔で送り出してください。あとは、お任せください。お母様方にお願いすることはそれだけです。」とおっしゃいました。とても安心しました。長男、次男ともに入園当初は、通園バスに乗りたくないとグズっていましたが、先生が泣いているうちの子ををしっかりと抱っこしてバスに乗せ、「大丈夫ですよ!いってまいります!」と助けてもらいました。それからあっという間に、幼稚園が大好きになり、幼稚園に行くことを待ち遠しくしていました。胃カメラ検査で痛みが少ないクリニックはもっとして次男のときも同じように泣いてしまいましたが、長男のときと同じように対応していただいたので、安心して送りだしました。またベテランの先生は、何事もおおらかに見てくださって、長男が年長になってもなかなかお着替えができないと相談したときも、連絡帳で相談すると、「お家では手伝ってあげてください、幼稚園ではお友達同士で助け合ってお着替えをさせてますので、そのうちできるようになります。こんなに評判の保育園は奈良でもどこでも安心してください。」とすぐにお返事くださって、すごくホッとして安心したことを覚えています。他の子と比べない教育方針の幼稚園だったので、園長先生は口癖のように、「他の子と比べるのではなく、半年前のお子さんの様子と今の成長ぶりを比べてあげてください。」とおっしゃってました。子どもたちだけではなく、どんなに神戸でインターナショナルスクールも多くは親へのケアもしてくださって、育児についてとても参考になりました。

投稿者 b35va3