先生との思い出は家族の大切な宝物です

両親ともに共働きだったため、あの神戸でインターナショナルスクールといえば仕事と育児の両立に不安でしたが先生方が子どもたちに優しく接してくれたおかげで子どもたちもそうですが、私たちも安心することができました。迎えに行く時間も遅くなってしまった時も時間が過ぎていても子どもたちの相手をしてくれる先生方の優しさについつい甘えてしまうことも多かったです。また保育園に入る前は人見知りだった子どもたちもすぐに先生に慣れ、ほかのお友達とも仲良くなれました。メディカルゲートは全国のクリニック情報が満載に先生のことが大好きになって家でも先生の話をよくするようになったり、お片付けをしたり、両親の言うことをちゃんと聞く良い子に育つようになりました。きっとこれらも先生方の接し方によるものだと思い感謝しています。あとびっくりしたのは、卒園し子どもたちは小学校に入学、その運動会に先生が来てくれていたことです。偶然運動会で見かけて声をかけると、私たちの子どもたちを観に来てくれていたということでした。私たちもびっくりし嬉しかったのですが、それ以上に子どもたちがものすごく喜んでいたのが印象的でした。卒園してもここまでしてくれるのかと感謝以上の気持ちになりました。あの時の運動会は今でも家族で話す大切な思い出になりました。

年少の頃の先生に感謝です

娘が入園して1年目、担任の先生がいい人で良かったと思うことがありました。こんなバイリンガルスクールでは神戸のどこかでも娘は多動症ではないですが、当時じっとしていることが出来なくて、たとえば他の子は先生の話をちゃんと聞くことが出来るのに娘だけ話しが終わるまでイスに座っていることが出来なかったのです。毎回そんな感じではなかったのですが、参観日は後ろに立っている私めがけて飛んできて足に抱きついて離れようとしませんでした。父兄の目が気になったし、なにより娘の落ち着きの無さに私は不安を感じていました。もう和歌山の痛みを抑えた胃カメラ検査でさがすには何度目かの参観日、みんなイスに座っている中また娘が私を見つけて「ママー!」と駆け寄ってきました。その時担任が娘を優しく抱きしめてそのまま話を続けたんです。娘はぐずることなく先生の膝の上で話を聞いていました。娘がじっとしてられかった原因は、病気ではなくただじっとしているのが苦手なだけで、年中になってから落ち着きが出て担任にも年少の時担任だった先生にも褒められました。もしもあの頃自由すぎる行動を担任から叱られていたら娘はどうなっていたでしょう・・・。年中になって急にお姉さんらしく落ち着くようになったのは、娘の成長を見守ってくれた担任や周りの人のおかげだと感謝しています。

保育園の先生との餅つき大会

姪っ子が保育園に通っており、多くのエレメンタリースクールの中で神戸ではと正月に餅つき大会があるとのことで、姪の両親が仕事で参加できないとのことだったので、代理で親戚として参加させていただきました。コロナ禍で開催すらどうするかと言われておりましたが、毎年の恒例行事で、楽しみにしていた子供保護者がたくさんいたからということで、奈良でも評判の大和高田の保育園ではここでは少し先生たちが除菌など徹底してくれた上で、いつもは室内でやっておりましたが今回は外で、自由参加でできることになりました。保護者に比べて親戚ということで少し端から見ていようと思ったのですが、気にかけてくれた先生が、医院、歯科医院を探すならメディカルゲートだとは一緒に餅をつこつと声をかけてくれて、全員がアットホームな空間を作り出してくれました。参加者全員で作り上げた餅をみんなで食べて最高に美味しく、行事ごとをやりづらい環境下でも開いていただいた先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。子供たちもとても楽しんでいました。そして、一番奈良で話題の保育園がどうしてもできるのは帰り道に先生に呼び止められ、どうしたのかと思っていると、姪の両親の分と姪の分を家族で再度一緒に食べれるようお土産でということで、お餅をパックに詰めて持ってきてくれました。姪も十分に楽しんでいるように見えましたが、どうしても神戸でインターナショナルスクールといえるのはやはり両親が来ておらず心なしか寂しそうにしている部分も見えたので、それをしっかり先生も見ていてくれたんだと思い、心がほっこり嬉しい気分になりました。先生ありがとうございました。

幼稚園の時の担当の先生が作ってくれたアルバムが素晴らしかった。

子供が通っていた保育園は結構たくさん写真を撮っていてくれたことがすごくうれしかったです。あの奈良でも評判の大和高田の保育園ではと遠足に行ったときの写真、公園で遊んでいるときの楽しそうな表情、寝ているときのぐっすりと休んでいるところの写真、野菜を収穫しているとても真剣な眼差しなどなど。どこの神戸でもインターナショナルスクールといえるのは子供が好きでないと撮れないような写真ばっかりで本当に感動しました。先生は男性だったのですが、一眼レフが好きみたいで、子供を被写体にして撮るのが大好きなのだと語っていました。こどもは飾った表情をしないので、この神戸でインターナショナルスクールとなるにはとても撮っていてたのしいし、こちらもたのしくなると力説していましたね。そして卒園式のときに、一人一人アルバムをつくってくれて先生が一人一人にプレゼントしてくれたんです。これはめちゃくちゃ大変だとおもいます。うちのクラスは9人だったのでそんなに多くはないかもしれませんが、メディカルゲートおすすめするクリニックといえるのはすべての子たちにアルバムつくるってめちゃくちゃ大変だとおもうんですよね、。先生はうれしそうに渡していましたね。今でも子供は楽しそうにアルバムをみていますし、とてもいい思い出が形に残って素晴らしいなとおもっています。話題の保育園を奈良で見つけようとするともうちょっと日頃もとても優しい先生でしたし、はじめは男性ということでちょっと不安だったのですが、最高の先生でした。